転職成功例

1年の離職期間の不利を跳ね返し、
創業40年以上の老舗Sier企業へ転職成功

プロフィール

クライアント先にて7年間システム開発、及び運用サポートを経験。
その後、その後離職して、1年1ヶ月長期に渡りリフレッシュしていた。

転職理由

・前職の開発を主体としていた業務を通じて、自分の業務の適正を考え、今後は運用サポートを主軸とした職種へキャリアチェンジを行なうことを考えていた。
・前職が深夜や徹夜が続く労働環境だった為、将来的な長期的勤務に不安を感じていた為、無理なく落ち着いた企業での転職を求めていた。

転職成功への道のり

面談と幾度か電話での接触機会を持ち、将来設計からその為に今回の転職は何を注視するべきかを明確化させる事から始める。その上で安定性のある企業に紹介を絞り、応募活動を始める。選考を進める中で離職期間のハンデが出てしまい難を強いられていた為、書類選考と同時に採用担当者にコンタクトを取り、人柄や志向性をアピールし、離職期間のみの判断にならないよう交渉に努めた。その甲斐もあり、無事選考を進める事ができ、内定までこぎつける事が出来た。

転職成功ポイント

老舗企業であるため経営的安定もあり、且つ就業環境も落ち着いており、社員の人柄に定評がある企業へ入社する事ができ、これまで抱いていた不安点をすべて解決したサポートが出来ました。

コンサルタントからのコメント

会社規模やネームバリューだけでは本当に自分がやりたい仕事を見つけるのは難しいと考えております。
ただ、説明や説得で無理に伝えるのではなく、少し時間をかけてでもご本人に納得してもらいながら進めていくことが、転職後に対してとても大切な事だと考えております。
転職相談に来られる前では到底応募する検討に入らなかった企業と表面上や会社規模だけではなく、会社の描くビジョンや社風、ビジネスモデルや将来性も踏まえて、しっかりと向き合っていただきたいと思っております。
このケースではそれを達成することができたと考えております。


クライアント常駐型エンジニアから、
国内シェアNO.1の自社システムエンジニアへ転身

プロフィール

大学卒業後、2年半システムエンジニアとして従事。クライアント先に常駐し、業務系のシステム開発に従事されていらっしゃいました。

転職理由

クライアント先常駐のため、自身が関わったシステムがどうエンドユーザーに貢献できているのか実感ができないことにやりがいを失っており、短期プロジェクトも多く無理なアサインなどで会社に対する信用がなくなっていたため転職を考えられておりました。

転職成功への道のり

1、転職の目的を明確化(初回面談)
2、各選考に対しての面接対策(電話)
3、選考を通して志向性の明確化(電話・再面談)
4、(紹介求人の方向性の見直し)擦り合わせ
5、目的求人の紹介、選考開始
6、面接対策(電話)
7、内定・入社

転職成功ポイント

・この転職で自分自身の性格や志向性を見つめ直し、認識することができたこと。
・最初は受けることも想定もしていなかった企業に対して、高いモチベーションと志望度で入社を選択できる企業と出会えたこと。
・継続的な高いモチベーションを持てることが想定できる就業環境の確保。

コンサルタントからのコメント

会社規模やネームバリューだけでは本当に自分がやりたい仕事を見つけるのは難しいと考えております。ただ、説明や説得で無理に伝えるのではなく、少し時間をかけてでもご本人に納得してもらいながら進めていくことが、転職後に対してとても大切な事だと考えております。転職相談に来られる前では到底応募する検討に入らなかった企業と表面上や会社規模だけではなく、会社の描くビジョンや社風、ビジネスモデルや将来性も踏まえて、しっかりと向き合っていただきたいと思っております。このケースではそれを達成することができたと考えております。


自宅待機及び給与ダウンから、
グローバル展開を目指す成長企業への転職に成功

プロフィール

日本に来日後、日系の中小企業に勤務。3社経験。特定労働派遣技術者として、クライアント先に出向をし、ネットワーク、サーバーの構築及び、サーバーアプリケーション開発、運用を行う。

転職理由

○クライアント先での業務との契約上業務の幅が限定をされる面があった。一定の知識・経験は得られたものの、今後のスキルアップをしたいと考えていた。
○派遣元企業の業務縮小、業績悪化により、自宅待機及び給与ダウンの社員が発生をしていて、いつ自分がその立場になってしまうか不安を抱えていた。

転職成功への道のり

最初、複数社の日系の自社サービス開発企業との選考をセッテイングしたが、緊張のあまり面接官が意図する質問に対しての応対が出来ておらず、日本語もたどたどしくなり、語学力不足・コミュニケーション不足を理由に不合格が続いた。そこで中国出身である事を逆に強みにし、PRをする方向性に戦略を切り替え、中国に進出をしている、またはこれから進出する可能性がある企業をリストアップし、新規アプローチをし、企業との選考をセッテイングした。

転職成功ポイント

○成長企業である為、安心をして仕事に打ち込める環境を提供することができた。
○技術志向の強い企業である為、求職者の技術者としてのチャレンジングな環境を提供する事ができた。
○中国マーケットへの進出時には、プロジェクトメンバーへの選出が予測される為、マーケティングやビジネスディベロップメントなど技術職を越えたキャリア形成への可能性を作る事ができた。

コンサルタントからのコメント

現職が多忙であった為、休暇の取得日時の決定及び面接スケジュールの設定。応募企業の選定及び私の判断による応募、転職の過程に関わること全てを私にお任せしたいとお申し出頂いた為、プレッシャーはありましたが、必ずこの方を転職の成功に導く、導かなければならないという気持ちで、取り組みました。


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